企業・組織名 |
事業・研究内容 |
棟・部屋番号 |
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生体機構に着目し、そのメカニズムを応用した肉軟化技術および機能性物質を粉末化させるカルシェル技術を用いた製品の研究・開発。 |
研究棟 201号室 |
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沖縄で栽培可能な有用植物をベースに発酵技術を利用し、新たな健康食品や化粧品原料などの開発を行っています。 |
研究棟 207号室 |
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・遺伝子解析 ・遺伝子保存 ・生化学試験検査 ・糖脂質研究 ・理科教材開発
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研究棟 205号室 |
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ペプチド・タンパク質を中心とした分子認識に関連した生体関連物質の合成・検定・応用に関わる研究やコンサルティング業務 |
研究棟 203号室 |
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最先端のゲノム解析技術を用いて個人の体質にあった医薬食品の研究開発をゲノム情報などの活用下に展開し、健康長寿社会のQOL向上に貢献する。特に、バイオマーカーは、診断のみならず、創薬や食品の安全性・有効性を評価する指標にも利用でき、予防医療において重要である。 また、琉球大学と健康長寿研究のコホートを立ち上げ、バイオマーカーや健康指導法のエビデンス(科学的根拠)取得に取り組んでいる。沖縄の支援事業の成果として、新たに高い確度が期待される肥満予測マーカーを同定した。 沖縄での研究成果を検診だけでなく健康支援型観光など、新しい「健康長寿」支援事業として各企業との連携の下で開発している。 |
研究棟 209号室 実証棟 212号室 |
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オキナワモズクフコイダンをはじめとする機能性成分の開発、製造及び販売。生物資源を活用した技術開発、製品開発および事業開発。沖縄県の優位性を活用した商品の企画、開発および販売 |
実証棟 研究室 111/112号室 実証室 W-01~07、 E-06 |
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主な事業は、医薬品、機能性食品の研究開発。設立当初より内痔核硬化療法剤ジオンの開発に着手した。田辺三菱製薬株式会社(当時:吉富製薬株式会社)との共同研究により、非臨床検査・臨床検査を実施し、厚生労働省より承認を習得した。2005年3月より販売開始。コールセンター業務を通じて痔核治療法の啓発活動も行っている。 現在、沖縄研究所では、沖縄・中国・アジアの伝承医学を基に天然物よりシーズを発掘し、合成・分析・薬理等の基礎研究を行っている。 |
研究棟 206号室 |
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沖縄地域の多様な亜熱帯性マリンバイオ資源の利活用を図るため、県立試験研究機関、大学、企業等の交流と連携による「産学官連携基盤の構築」を図るとともに、「機能性物質の高度利用」、「海藻加工技術の開発」、「海藻生産技術の開発」の研究を実施し、成果を事業化へとつなげることで、水産業や水産加工業、県境食品・バイオ産業等が共に発展するイノベーション創出を目指す。 |
研究棟 103~105号室 |
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最新技術の次世代シーケンサーを用いて、ウイルス、微生物からヒトゲノムにいたるまで、①周辺技術開発、②ゲノム疾患の解明と治療法の開発、③ガン標的分子の固定と治療法の開発、④産業有用微生物および遺伝子資源の解析、⑤医薬品・健康食品資源生物および遺伝子資源という沖縄県という地域を熟慮したうえで研究開発を行い、バイオゲノム人材育成を目指しています。 |
研究棟 106/204号室 |
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■ テーマ 有用微生物由来の新規機能成分の同定、機能解析等の研究及び、新製品開発
■ 事業内容 EMTMとは、乳酸菌、酵母、光合成細菌を主体とする有用な微生物の集合体(多目的微生物資材)で比嘉照夫博士(琉球大学名誉教授、名桜大学教授、名桜大学国際EM技術研究所所長)により開発されました。EMTMは現在では世界55ヶ国で製造されており、農業、畜産、水産、環境浄化、食品加工、土木建築、健康など様々な分野で活用されております。本研究所及び事業においては、当社がEMTMの製造や応用を通して蓄積してきた知識やノウハウをもとに、微生物発酵による新規有効成分の生成、同定、機能解析及び、新製品開発(主に食品)を行う予定です。 |
研究棟 202号室 |